社労士 佐藤正欣の310ch情報プラットホーム(新・社労士サプリメント)

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 建設業の方々は・・・一人親方共済会
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2010年06月

先週の土曜からダイビングをしに沖縄に行っていたのですが、昨日戻ってきました。

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念願のマンタも少し遠くからでしたが、見ることができたし、カメは近くで見ることができて大満足!!

キレイなスカイブルー一面の海の中は、空からの太陽光が珊瑚の絨毯に降り注ぎ、周りを無数の魚たちが泳いでいました。

漂っていると、魚が寄ってきて、一緒に泳いでいるような錯覚に陥ってしまうほど・・・。

スケジュール調整をして行って本当に良かったと思います。

また、島の人達が本当に温かくて、優しい方達ばかりで癒されました。周りの環境は静かだし、ゆったりとした島時間の中で、日頃の疲れが吹っ飛んでしまいました。

充電満タンです(^O^)

また次回、慶良間にダイビングに行くことを楽しみに頑張るぞ~!


‐‐‐以下「産経新聞」より引用‐‐‐

引用元の記事はこちら

顔などに著しい傷が残った際の労災補償で、男性よりも女性に高い障害等級を認めているのは違憲として京都府内の男性(35)が国に障害補償給付処分の取り消しを求めた訴訟で、厚生労働省が、国に同処分の取り消しを命じた京都地裁判決について、控訴しない方針を固めたことが10日、分かった。

現在の労災の障害等級制度では、容姿に著しい傷跡が残った場合、女性は男性より等級が高く給付額の差も大きい。厚労省は、控訴断念の理由を「控訴しても、障害等級の男女差の合意性を立証できる見込みは小さい。男女の社会通念の変化として判決を受け止める余地があると判断した」としており、男性の障害等級を取り消したうえで、障害等級制度そのものの見直しをすすめるとみられる。

‐‐‐引用記事ココまで‐‐‐



先日、顔の火傷による障害認定に男女差が生じていることを違憲とした判決をご紹介しました。

この判決を受けて、厚生労働省側が控訴するのか否かが注目されていた訳ですが、控訴せずに労災の障害認定の基準を見直すこととなったようです。

これによって、今後は、同じ顔の火傷を負ったことによる障害認定に男女差はなくなり、同じように障害等級の決定が行われていく可能性が高くなります。同じケガでも男女の障害認定に差があることに違和感を持っていた方も多かったのではないかと思いますが、これでひとまず解消されますね。やはり、私の個人的な意見ですが、今回の判決は一石を投じた意義のある判決であったと思います。


「顔は女性の命」という言葉があるように、顔を火傷等によって傷を残してしまうことの精神的苦痛は、男性よりも女性の方が極めて大きな負担となるという社会の常識的なもので取り扱われてきた訳ですが、本当にそうなのだろうか?そうとも言えない?


一昔前よりも、価値観や物事の考え方が1通り(1通りではなかったかもしれませんが、多数派意見でないものに光は当てられなかった)ではなく、とても多様化してきています。そして、それを受け入れようとする世の中の土壌もできはじめつつあります。今回のように、時代背景に応じて修正を加えていくということは、非常に大切なことだと思います。


これについては、少し話が飛んでしまいますが、会社の労務管理においても同じことがいえるのではないでしょうか?何かを変えることは、非常に勇気のいることですが、変えるべきは変えていかなければなりません。まさにこれは「ダイバーシティマネジメント」へと繋がらないでしょうか?もっとも、多様化を前面に押し出して、何でもかんでも受け入れていたのでは収拾がつかなくなってしまいます。多様化していく土壌には、「差別」はいけませんが「区別」した取り扱いをして柔軟に対応するという部分も同時に持ち合わせていくことが大切です。中小企業こそ、状況に応じて区別をした取り扱いをすることは得意なはずです。そういったことからも、時代の波は中小企業にきていると感じています。



今回の判決の結果を受けて、顔などに受けたケガの程度による障害認定の取り扱いに男女差はなくなると思いますが、単にこれまでの女性の障害認定基準に男性も含めるというようなことはしないと思います。どのような顔のケガに対して障害補償の年金を補償し、または一時金を支給するのか?この部分に関しては今まで以上に区別して取り扱いがなされてくるのではないかと感じます。

判決によって基準が見直される背景とダイバーシティマネジメント。関連性はないように感じますが、どちらも私は「時流」というものが影響していて根底は繋がっていると思います。皆さまは、こうした流れ(変化)をどのように考えられるでしょうか。

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最近、暑い日が続いています。
そろそろ梅雨の時期。これからは蒸し暑い日が続くので私は苦手です。

さて、今日の午後は東静岡駅のグランシップに行ってきました。この東静岡駅周辺には、久しく行ってなかったのですが、随分と区画整理され、色々な場所が綺麗になっていて驚きました。

そして、何とあのお台場にいた「等身大ガンダム」が飾られるのもこの東静岡駅です。まだまわりは柵で囲まれていて、見にくい状況だったのですが、足(腰のあたり?)まで完成していることが確認できました(笑)。


あ・・・・・等身大ガンダムの進捗状況を見に行くために東静岡駅に行ったのではなく、、、


建設関係の組合さんが主催される安全大会で講演をさせていただいたからです。組合として安全大会の開催は、初の試みとのことで、その記念すべき第1回目の開催にお呼びいただき大変光栄です。



テーマは「今さら人に聞けない!労災保険の超基本!!」


請負組織の安全管理体制のことだったり、職長教育や各種安全関係の講習は、労働安全衛生法をはじめとする関係法令によって法定化されていることもあって、建設業に携わる方々は非常に詳しく理解されていらっしゃいます。

一方で、自分自身や一緒に働く仲間が建設現場で事故に遭ってしまったら…

労災保険の補償体系はどうなっているの?

どこまで補償されるの?

誰でも補償されるの?

経営者が労災保険に入る道があるの?


ということは、意外と知られていません。

経営者の方々向けの国の労災保険のことを「特別加入制度」と言います。この制度に加入するのにも、大切なチェックポイントがあって、ただ入れば良い!というものではナイんですね。この辺りもケース別にわけて考えなければならないところなのですが、勘違いや誤った認識をされている方が少なくありません。

今回はこのような“国の補償制度”にスポットを当てて、落とし穴にはまらないようにするためには、元請会社の立場として、あるいは、下請会社の立場として、どのようなことに気をつけておかねばならないか?

といったお話をさせていただきました。参加された方々はみな熱心に聞いてくださり、とても良い雰囲気の中でお話をさせていただくことができました。


そして、もう一つ。

「いまさら人に聞けない○○」をシリーズ化してまいります。今回お話をいただいたこの講演も、これの先行として行わせていただきました。詳しいことは、後日決まり次第ホームページやブログ等でご報告させていただきます。お楽しみに。



建設会社の安全大会における労災保険制度の講演・セミナーのご依頼を承っております。ご希望の方は、当センターまでお気軽にお問い合わせください。

行政書士で、行政書士試験の予備校講師も務められている横溝慎一郎先生が、今回「68点を確実に取る勉強法 (フォレスト出版)」を執筆・出版されました。

横溝先生は、担当される講義がすぐ満席になってしまう大変人気の講師です。

この本は、行政書士試験に限らず、資格試験全般に活用できるノウハウが満載です。やはり、資格試験において、最初に目指さなければならない到達点は「合格」です。この合格に近づくためには、どのようなことに注意して勉強をしていかなくてはいけないか?進め方(テクニック面)や心構え(メンタル面)などについて、わかりやすく書かれています。

また、これまでに受験対策指導講師として教鞭をとられる中で出会った受験生の中で、素早く合格にたどり着いた方々についても触れられていて、資格試験に取り組まれている方には大変参考になる本だと思います。

ということで、社労士受験生にとっても、これからの学習に活用できる情報が満載ですので、本ブログでご紹介いたしました。

そして、現在、6/10・11日の両日(つまり今日・明日中!)でアマゾンキャンペーンを開催中とのことです。キャンペーン期間中に本書籍を購入された方に限定で、もれなく特典がついてくるということですので、購入をされる方は、今日・明日が狙い目ということですね!


横溝先生曰く、

本書籍に書かれている内容+特典で横溝メソッドの完成

なのだそうです!

なので、皆さまキャンペーン期間中にぜひ!!


68点を確実に取る勉強法
68点を確実に取る勉強法68点を確実に取る勉強法
著者:横溝慎一郎
販売元:フォレスト出版
発売日:2010-06-04
おすすめ度:5.0
クチコミを見る




昨年、執筆された本はこちら。
資格の合否は「ノート」で決まる!資格の合否は「ノート」で決まる!
著者:横溝 慎一郎
販売元:すばる舎
発売日:2009-08-19
おすすめ度:4.5
クチコミを見る




以下、横溝先生からのメッセージです。

6月10日11日「68点を確実に取る勉強法 (フォレスト出版)」アマゾンキャンペーンを実施します。キャンペーンへの参加方法やプレゼントの内容はhttp://www.forestpub.co.jp/amazon/68/
にアクセスしてください。

さて、私横溝慎一郎にとって2冊目の著書となる「68点を確実に取る勉強法(フォレスト出版)」について簡単に紹介させていただきます。

多くの試験は、100点満点とすれば68点取れば合格できます。
つまり、カンペキな知識はいらないのです!

そう考えれば、覚えなくていい知識が見えてきます。
その結果、繰り返す回数も減ります。
そして、時間が増えるので、
過去問題集などの実践に近い勉強をする時間が増えます!

そこで「68点を確実に取る勉強法」では、受かるための「学習計画」を立て、「記憶の定着を強める」方法がわかり、68点を確実に取ることができるようにしました。

では、本書の内容を紹介しましょう。

「私の勉強法を使って合格した方々」では、実際に合格を果たした方々の生の声を多数収録しました。

プロローグ「最短で「合格する人」になる方法」では、私が今まで講師をしてきた中で一発合格された人のタイプをお伝えし、あなたに合格する人になってもらいます!

1章「この「学習計画」で合格できる!」
では、試験までのスケジューリング、段取り力がつきいっさいのムダのない勉強ができます。

2章「一発合格 する人の「時間」の使い方」
では、試験までの時間を増やす時間管理ができるようになります。

3章「忘れない記憶法」
では、記憶効率を最大に高め、繰返しを最小限に抑える方法がわかります。

4章「最短で結果を出す人の「問題集」の使い方」
では、試験で役立つ「解答力」がつきます。

5章「明日からできる!合格のマル秘テクニック」
では、今スグにできる合格対策がわかります。さらに直前期に役立つ情報も書きました。

また本書には「無理なく続く!一発合格するテクニック」が53個入っています。

だから、

・最短で結果を出し たい人
・試験が直前に迫り「間に合わない」という悩みがある人
・忙しくて勉強する時間が少ない人
・コツコツ勉強を続けられない人
・試験までモチベーションを保ちたい人

…などの人には、役立ちます。

私は、「時間がない」多くの人を最短で合格させてきました。本書をお読みいただいたあなたも、その中の1人にします。

豪華プレゼントをゲットできる「68点を確実に取る勉強法(フォレスト出版)」アマゾンキャンペーンは6月10日11日です。この機会をお見逃しなく!!アマゾンキャンペーンの参加方法やプレゼントの内容はこちらをご覧ください。

http://www.forestpub.co.jp/amazon/68/


6/5(土)は3時間で7点アップの日でした。
今年も北村先生は約3時間30分ハッスルまた、配布された資料も昨年よりもバージョンアップ!されていて進化しています。まだこれから3時間で7点アップを受講される方はお楽しみに。

受講された方々のアンケートを拝見しましたが、いくつも持ち帰る収穫がたくさんあったようです。まだまだ本試験まで時間がありますので、ここで言われたことをキチンと実践していけば、7点以上アップすること間違いなしです。もちろん、合格の切符も手に入れること間違いなしです。その内容を知りたい方は、ぜひとも7点アップに参加して情報入手をしてくださいね。


3時間で7点アップ2010の日程


その後の懇親会では、昨年合格された方々も合流。
受講生の方々と一緒にとても盛り上がりました!北村先生とダブルMr.K氏のやり取りは大笑いしました。途中、腹筋がつりそうになって焦りましたが…(笑)


今回は翌日が横浜校で3時間7点アップのため、1次会のみで北村先生は帰られてしまったのが残念でしたが、その後も続いた懇親会…。懇親会なのか何なのか最後はよくわかりませんでしたが、久々に朝型近くまで飲みました。皆さんパワーのある方ばかりで…私はアップじゃなくてあっぷあっぷ。。。無理は禁物だと反省しました。完全に日曜はグロッキーです


本試験までこの調子でぶっ飛ばして皆さんが合格を勝ち取られることを祈っています。


社労士ナビも引き続き頑張っていきましょう!!

資格予備校クレアールが行っている毎年恒例の社会保険労務士受験生を対象としたイベント「3時間で7点アップセミナー2010」が始まりました。

ということは、

年金博士こと北村庄吾先生の全国行脚が開始されたということですね(笑)


さて、このイベント、

静岡では6月5日(土)に開催されます。今週です。

地方校は普段DVD学習が中心で、講師に直接会える機会というのはなかなかありませんが、このイベントは北村先生の生講義を受講することができます。そして、7点以上の価値があること間違いなしです。

本試験まであと80日。今がちょうどモチベーションが下がったり、中だるみが起こりやすい時期です。気分一新させるためにも3時間7点アップセミナーへの参加はおススメです。


このセミナーへの参加は、今年の社労士試験を受講する方であれば、どなたでも参加可能です。ただし、事前予約が必要です。

先日、私が確認をしたときは、残席あとわずかでした。まだ「締切」と表示されてないので、空きがあるのだと思います。

参加される方はお早めにお申し込みください。

詳細は3時間で7点アップセミナーをご覧ください。


当日は、私も事務局で参加しています。
会場で皆さま方にお会いできるのを楽しみにしております。

一度失った信頼を取り戻すことは、そう簡単ではないということがこのデータからも読み取ることができますね・・・。国民年金に限ったデータであるとはいえ、このままでは本当に年金制度が破綻してしまいそうです。


‐‐‐以下「時事ドットコム」より記事を引用‐‐‐
 記事本文はこちら。

厚生労働省は1日、2009年4月~10年2月分の国民年金の保険料納付率が前年度同期比2.1ポイント減の59.4%になったと発表した。保険料は前納でまとめて納付することが多いため、3月分の納付率が大幅にアップすることは見込めず、09年度の納付率は過去最低となった08年度の62.1%を下回ることが確実な情勢だ。納付率が前年度を下回るのは4年連続。
納付率が低下を続ける背景には、不況に伴い勤めていた企業を解雇され、国民年金に加入したものの保険料が払えないケースが増えていることや、年金記録問題に対する不信感が払しょくされておらず、支払いを拒否する例が依然多いことなどがあるとみられる。

‐‐‐引用記事はここまで‐‐‐


この分だと、2009年度の納付率は最終的に60%前後。下手すると60%を下回ることになるかもしれません。

引用記事内にもあるように、昨今の経済不況に伴う影響があるのは十分に考えられることですが、それを差し引いても年金制度に対する不信が原因なのではないでしょうか。


こうした一連の年金問題でいつも私が思うのは、一部の人達が

「年金制度が不信(あてにならない)だから私は絶対に払わない!」

と信念に近いものを持った人がいるということです。


当たり前ですが、滞納し続ければ最終的に老後の年金はもらえません。

ただ、年金制度は老後だけのものではないということ。

ある時、突然事故に遭遇し障害を負ってしまった場合も、保険料を払っていなければ障害年金は受け取れません。

死亡してしまった場合も、残された遺族に遺族年金は支給されません。

もちろん、誰しもがこうなると予測して生きてはいません。

でも、厳しい言い方をすれば、払わなかった人間が悪い!

ある意味、自己責任の問題だと思う訳です。


もっとも、わが国には最終的に生活保護の道が残されている訳ですが、この財源は私たち国民の税金。自分の信念で勝手に払わないと決めていた人が、問題が起きてから、やっぱり・・・といって結局、国の世話になるのはどうも腑に落ちません(憲法の生存権等は無視した佐藤の個人的な意見です)


不信だ何だと文句つけて払わなくていいなら、誰だって払いたくない訳です。アリとキリギリスのイソップ寓話に例えるなら、みんなできることならキリギリスになりたいと思うのが大多数ではないかと思います。

それでも真面目な人達は、苦しくても保険料を納め続けている。

やはり正直者がバカを見る世の中であっては絶対にいけません。

いまの国民年金の徴収制度自体がいびつというか不公平感を抱くもの(強制加入でありながらも、保険料を払うか払わないかの選択権を国民の側に委ねてしまっている)になっている感じがしてなりません。納付率が60%を下回りそうないま、早急に国民年金の保険料徴収のあり方を考えた方が良さそうです。こうした問題が出るたびに、問題の解消方法としては、やっぱり税金等で強制的に取り上げてしまうというのが一番公正で良い方法なのかなぁという感じがしてしまいます。


「福祉目的税」といった言葉が飛び交っていますが・・・。

これを読む皆さまはどう考えられるでしょうか。






最後に、誤解のないようここに書きますが、健康等の理由やその他の問題で働きたくても働けない方もいらっしゃいます。納めたくても保険料を納められない場合の方々に関して当たり前ですがここに含めておりません。

ただ、こうした方々は「免除制度」を利用できる場合があります。同じ保険料を払わないのでも、「保険料の滞納」と「保険料の免除」は意味合いが全く違います。もし、こうした免除制度をご存知ない方は、お住まいの市区町村の国民年金課(市区町村により呼称は異なります)の窓口へ問い合わせされることをオススメいたします。

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