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<title>社労士 佐藤正欣の310ch情報プラットホーム - 社労士受験</title>
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<description>社会保険労務士の視点から世の中の出来事、実務の現場で起きていること、日常で感じたことから得るSatoの考えや思い、気付いたことをエントリーする情報発信スタンドです。行き詰まり感漂う現代社会･･･でも、みんなが変われば日本が変わる！人事労務コンサルを通じて、社長と社員に安心・笑顔・元気をご提供します！！
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<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1418296.html">
<title>悩めるときは音楽を♪</title>
<link>http://310ch.com/archives/1418296.html</link>
<description>先日、悩めるときは大いに悩んで！と書きました。でも、悩んでいる時期というのは、自分で納得いく一つの答えを出すまでがホント辛いですよね。

そんな時は「音楽を聴く」ことがおススメです♪

音楽を聴けば悩みが解決するのか！？

と言われてしまいそうですが、自分の悩...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-09-01T18:00:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、<a href="http://310ch.com/archives/1416995.html">悩めるときは大いに悩んで！と書きました</a>。でも、悩んでいる時期というのは、自分で納得いく一つの答えを出すまでがホント辛いですよね。<br>
<br>
そんな時は「音楽を聴く」ことがおススメです♪<br>
<br>
音楽を聴けば悩みが解決するのか！？<br>
<br>
と言われてしまいそうですが、自分の悩みごとに対し、一定の答えを導くためのヒント（思い、気持ちの持ち方、踏み出す勇気だったり）をくれたり、少し元気になれたりするものです。<br>
<br>
<br>
侮るなかれ！音楽！！<br>
<br>
<br>
です。<br>
<br>
そこで、<br>
<br>
元気が出て、背中を押してくれる曲として私のおススメは、<br>
<br>
<br>
いきものがかりの「心の花を咲かせよう」<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/My-song-Your-%E3%81%84%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%81%8B%E3%82%8A/dp/B001J8NS42%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D310ch-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001J8NS42" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/319KWqpYIeL._SL160_.jpg" alt="My song Your song" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/My-song-Your-%E3%81%84%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%81%8B%E3%82%8A/dp/B001J8NS42%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D310ch-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001J8NS42" target="_blank">My song Your song</a><br />アーティスト：いきものがかり<br />ERJ(SME)(M)(2008-12-24)<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.5.gif" width="64" height="12" alt="4.5" /><br />販売元：Amazon.co.jp<br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/B001J8NS42/" target="_blank" title="My song Your song">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
<br>
（最近、実年齢よりかなり老けて見られることがあるので、まだ若いんだゾ！という意味も込めて「いきものがかり」を紹介しました。ココで更に昔の年代の曲を紹介したら、もっと疑われてしまいそうなので（笑））<br>
<br>
<br>
<br>
Ａ面でリリースされた曲ではないと思いますが、歌詞が本当にウンウンと思える内容です。残念ながら歌詞の掲載はできませんが、気分落ち込み気味の方は、ぜひ1度聴いてみてください。<br>
<br>
初めて「いきものがかり」というグループを知った時、？？？状態でしたが、いい歌を歌っていて、私の好きなアーティストの一人（グループ？）です。あと、どこまでも伸びていくボーカルの声も好きなんですよね～。<br>
<br>
<br>
悩める時こそ、心にお水（栄養）をあげることを忘れてはいけないと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
■<a href="http://www.ikimonogakari.com/" target="_blank">いきものがかりオフィシャルサイト</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1416995.html">
<title>社労士試験の報告会</title>
<link>http://310ch.com/archives/1416995.html</link>
<description>先週の土曜日は予備校の本試験報告会に行ってきました。

内容としては、本試験を解いた受験生の方々の感想を聞いたり、私自身が今年の本試験を実際に解いてみて感じたことをお話ししたのですが、


やはり選択では、

　国民年金

　厚生年金

　社会保険に関する一般常識

...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-08-31T22:25:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週の土曜日は予備校の本試験報告会に行ってきました。<br>
<br>
内容としては、本試験を解いた受験生の方々の感想を聞いたり、私自身が今年の本試験を実際に解いてみて感じたことをお話ししたのですが、<br>
<br>
<br>
やはり選択では、<br>
<br>
　国民年金<br>
<br>
　厚生年金<br>
<br>
　社会保険に関する一般常識<br>
<br>
の順で、得点できなかった方が多かったようです。<br>
<br>
<br>
今回お話した内容を大雑把に書くと、<br>
<br>
<br>
1番多いのは、何と言っても「国民年金」でした。「物価スライド特例措置」と「マクロ経済スライド」の関係を押さえていないと、得点し辛い問題だったと思います。初めて受験される方にとっては酷な感じがしました。<br>
<br>
一方、択一ですが、基準点未達になる方は少ない感じです。やはり今年も午前の選択で合否のふるいをかけている感じですよね。<br>
<br>
ただ個人的な意見として択一は、労働一般・社会一般と、健康保険が鬼のような難問揃いだったと思います。その分、年金２法がいつもよりも取り組みやすい問題構成ではありましたが。<br>
<br>
一般常識は、労一で唯一の法令出題「労働契約法」の問題を得点した上で、後半の社一で点数を積み上げる、健保は後半の5問を確実に得点していかないと、厳しい印象を受けました。<br>
<br>
（本当に大雑把ですいません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif">）<br>
<br>
<br>
でも、私は合格ナビで、<br>
<br>
「択一の労働一般は、得点できない問題構成になってるから、できなくても本試験会場では絶対に慌てないで下さいね！社会一般でキチンと得点できますから～♪」<br>
<br>
と言ってましたので、一般常識に関しては織り込み済みの話ではあります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
当たり前ですが、試験である以上、結果は出ます。<br>
<br>
　・できた人。<br>
　・既に来年に向けて動き始める人。<br>
　・続けるか、止めるかを迷われている人。<br>
<br>
さまざまです。<br>
<br>
ここ1週間ほど続けるかどうかを迷われている方々から、ご相談を受けることが多いのですが、<br>
<br>
「続けるかどうかを迷う方」は、今のこの時期（合格発表があるまでの時期）しか迷う時はないので、気が済むまで悩まれるといいと思います。迷うのも大切な時間です。私は、立ち止まって、来た道を振り返り考えることは決して悪いことだと思いません。<br>
<br>
「悩む」ということは、“今よりも良くなりたい！”“どうにかしたい！”という気持ちの表れですから。むしろ、その自分の気持ちに背くことなく、真剣に悩んで、自分自身と対峙して欲しいなと思っています。<br>
<br>
と・・・<br>
<br>
偉そうに書いてますが、受験生時代の私自身がそうでした。<br>
色々と悩む時期がありました。<br>
<br>
けど、悩む時期を過ぎて出た答えは、<br>
<br>
「自分の人生に社労士という資格は不可欠である！」<br>
<br>
ということ。<br>
<br>
私がモットーにしている、<br>
<br>
関わる人たちの、そして、自分自身の、<br>
<br>
“思いを形に変えていく！”<br>
<br>
ことに対し、社労士資格抜きでは考えられなかったからです。<br>
<br>
今もこの答えに誤りはないと言えます。<br>
<br>
<br>
だから、続けるかどうかを悩む時間は必要です。<br>
人生の貴重な時間を社労士試験に費やす訳ですから、最初に資格を目指そうと思った動機や原点を再確認して、よーく悩んでみてくださいね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1416372.html">
<title>社労士試験問題の出題ミスにおける取り扱いが公表されています。</title>
<link>http://310ch.com/archives/1416372.html</link>
<description>今年の択一式の社労士試験は、疑義の残る問題が出ており、
各予備校の解答速報や受験生の間でも話題となっていましたが、
本日、試験センターのオフィシャルサイトで出題ミスの取り扱いが公表されています。


措置としては、

　・健康保険　問2
　・国民年金　問10

につい...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-08-27T23:45:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年の択一式の社労士試験は、疑義の残る問題が出ており、<br>
各予備校の解答速報や受験生の間でも話題となっていましたが、<br>
本日、<a href="http://www.sharosi-siken.or.jp/" target="_blank">試験センターのオフィシャルサイト</a>で出題ミスの取り扱いが公表されています。<br>
<br>
<br>
措置としては、<br>
<br>
　・健康保険　問2<br>
　・国民年金　問10<br>
<br>
については、全員正解。<br>
<br>
<br>
　・厚生年金　問10　（A）＆（B）<br>
　・国民年金　問7　 （C）＆（E）<br>
<br>
でダブル正答。<br>
<br>
<br>
･･･とするようです。<br>
<br>
<br>
詳細は、試験センターのオフィシャルサイトでご確認ください。<br>
<br>
<a href="http://www.sharosi-siken.or.jp/220827%20mondai-ayamari.pdf" target="_blank">社会保険労務士試験の試験問題誤りについて</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1412640.html">
<title>長期加入者特例</title>
<link>http://310ch.com/archives/1412640.html</link>
<description>ここ2～3年ほどで在職老齢年金のご相談が随分と増えました。「団塊世代」と呼ばれる方々が定年退職を迎えられているからなのでしょう。先日も顧問先の社員の方が定年を迎えられるということで、年金のご相談がありました。

そこで早速、年金の加入記録を取り寄せたのですが...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-08-27T22:19:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ここ2～3年ほどで在職老齢年金のご相談が随分と増えました。「団塊世代」と呼ばれる方々が定年退職を迎えられているからなのでしょう。先日も顧問先の社員の方が定年を迎えられるということで、年金のご相談がありました。<br>
<br>
そこで早速、年金の加入記録を取り寄せたのですが、加入記録を見てビックリ。厚生年金に44年も加入されていらっしゃいました。<br>
<br>
<br>
<b><font color="red">「厚生年金加入記録が44年（528月）」</b></font>という響きで“ピン”ときた方もいらっしゃるかもしれません。<br>
<br>
そう！<br>
<b><font color="red">「長期加入者特例」に該当</b></font>される方なんです☆<br>
<br>
<br>
16歳から社会に出られて44年。それも、職種を変えることなく44年間ずっと同じ仕事をされ続けてらっしゃる方でした。<br>
<br>
仕事に限らず、何に対しても言えることですが、“続ける”ことは、言葉にするのは簡単ですが、実行していくことは本当に大変です。心が折れることだってあるでしょう。「継続は力なり」という言葉がそれを表しています。<br>
<br>
<br>
社会のため、家族のため、そして自分の自己実現のため、<br>
<br>
<br>
44年という歳月には仕事をしていて、楽しかったこと、悲しかったこと、頭にくること、辛かったこと、感動したこと、もう辞めてしまいたいと思ったこと、何度となく思ってきたことだろうし、きっと語りつくせないほど思い出も一杯あるのでしょうね。<br>
<br>
たった3枚の味気ない加入記録ですが、眺めていたら、<br>
<br>
この方のこれまでの職業人生を少し垣間見ることができたような気がしました。<br>
<br>
<br>
本当に頭が下がります。<br>
<br>
<br>
まだまだ現役を引退される訳ではありませんが、一つの節目として、まずは「お疲れさまでした」の言葉に尽きるなと思いました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ちなみに【長期加入者特例】について少し。<br>
<br>
次の（ア）～（ウ）に該当する必要があります。<br>
<br>
（ア）男性：昭和16年4月2日～昭和36年4月1日生まれであること。<br>
　　　女性：昭和21年4月2日～昭和41年4月1日生まれであること。<br>
<br>
（イ）厚生年金保険の加入期間が44年（528月）以上あること。<br>
<br>
（ウ）厚生年金の被保険者となっていないこと。<br>
<br>
<br>
本来は、年金の支給開始年齢が段階的に65歳へと引き上げられるている途中段階の方々ですが、<br>
<br>
上記の要件に該当すると、報酬比例部分の支給開始年齢に合わせて「定額部分＋報酬比例部分」のセットで年金額を受けることができます（下図表参照）。<br>
<br>
イメージとしては、報酬比例部分の下の空白となっている部分（本来であれば年金が支給されない部分）を穴埋めしてくれているような感じです。これは大きいですよね！！<br>
<br>
<br>
（男性）昭和16年4月2日～昭和24年4月1日までの人<br>
（女性）昭和21年4月2日～昭和29年4月1日までの人<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/sato_web/imgs/d/6/d677bac7.gif" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/sato_web/imgs/d/6/d677bac7-s.gif" width="160" height="158" border="0" alt="gensoku" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
（男性）昭和24年4月2日～昭和36年4月1日までの人<br>
（女性）昭和29年4月2日～昭和41年4月1日までの人<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/sato_web/imgs/a/5/a52d5dd1.gif" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/sato_web/imgs/a/5/a52d5dd1-s.gif" width="160" height="155" border="0" alt="reigai" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
※図表内の生年月日は男性の場合。女性は5年遅れです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ただ･･･<br>
<br>
これはあくまで「特例の措置」なので、<br>
<br>
そのまま現役を続けて厚生年金に加入し続けるような場合は、<br>
<br>
上記（ウ）の条件を満たさないことになるため、この特例は残念ながら使うことができません。<br>
<br>
もちろん、パート・アルバイトになって<br>
<br>
社会保険に加入しない（正社員の4分の3未満の）働き方をすれば良いのですが、現実はそうも言ってられません。<br>
<br>
年金はリタイアすると安定した所得がなくなるから、代わりに受けるもの。<br>
<br>
確かに理解できますが、44年も社会に貢献されてきた方だけに、何か納得がいかないような気がしますよね。。。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1414113.html">
<title>本試験お疲れさまでした。</title>
<link>http://310ch.com/archives/1414113.html</link>
<description>みなさま本試験お疲れさまでした。

今日は楽しめましたか？


今朝の応援後、事務所で仕事を片付ける合間にこれを書いています。社労士ナビを担当させていただいて丸3年が経過しました。


　なぜ社労士になりたいと思ったのか？

　社労士になれて良かったのか？

　初心を...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-08-22T15:02:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま本試験お疲れさまでした。<br>
<br>
今日は楽しめましたか？<br>
<br>
<br>
今朝の応援後、事務所で仕事を片付ける合間にこれを書いています。社労士ナビを担当させていただいて丸3年が経過しました。<br>
<br>
<br>
　なぜ社労士になりたいと思ったのか？<br>
<br>
　社労士になれて良かったのか？<br>
<br>
　初心を忘れてはいないか？<br>
<br>
<br>
いつもこの本試験当日は、自分の原点を再確認することができる日になっています。まだまだ未熟者の私ですが、大切なことを忘れず胸に、これからも感謝の気持ちを忘れず「自分の思いを形にする」ために頑張っていきます。<br>
<br>
<br>
本試験を終えて、手ごたえのあった人、失敗してしまったなぁ…と思っている人、今はそれぞれの思いを抱えていることと思います。<br>
<br>
<br>
まずは、ゆっくり心と体を休めてください。<br>
<br>
<br>
<br>
そして、試験に照準を合わせることで制限されていたこと…<br>
<br>
　お子さんや家族との時間<br>
<br>
　友達や大切な人との時間<br>
<br>
　自分の趣味の時間<br>
<br>
<br>
これも人それぞれだと思いますが、今日の日を迎えるまで自分を支え、見守ってくれた家族・友人たちに感謝しつつ、大切な時間をお過ごしください。<br>
<br>
<br>
本当の結果は、合格発表日までわかりません。<br>
今日まで一所懸命に努力された皆さんの合格をお祈り申し上げます。<br>
<br>
<br>
<br>
■最後にお知らせ■<br>
<br>
<a href="http://www.goukakuclub.com/gouhi/" target="_blank">クレアールおよび最短最速合格サイトでは、今年も本試験リアルタイム分析を行います。落ち着いたら、受験生の皆さまはぜひご協力ください。</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1414102.html">
<title>遂に今年もはじまりました。</title>
<link>http://310ch.com/archives/1414102.html</link>
<description>今年も朝は静岡大学へ応援に行ってきました。




さすがにこの暑さ…。

立っているだけで汗が出てきました。

会場は少し山にあるため、階段をのぼるのに一苦労。既に会場にたどり着くまでにヘロヘロになってる方もいらっしゃいましたが、今日は晴れて良かった！

皆さん緊...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-08-22T11:10:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年も朝は静岡大学へ応援に行ってきました。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/sato_web/imgs/0/6/063acde3.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/sato_web/imgs/0/6/063acde3-s.jpg" width="160" height="267" border="0" alt="100822_1007_01" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
さすがにこの暑さ…。<br>
<br>
立っているだけで汗が出てきました。<br>
<br>
会場は少し山にあるため、階段をのぼるのに一苦労。既に会場にたどり着くまでにヘロヘロになってる方もいらっしゃいましたが、今日は晴れて良かった！<br>
<br>
皆さん緊張していると言いつつも、笑顔で会場入りする姿を見ることができて一安心です。中にはずっとニヤニヤしている方もいらっしゃいましたが、極度の緊張のせい？（笑）<br>
<br>
体調を崩している人もいなかったし、良かった！<br>
<br>
いずれにせよ今日の本試験という日を、大いに楽しんできて欲しいと思います。みんな頑張れ～！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1413790.html">
<title>いよいよ</title>
<link>http://310ch.com/archives/1413790.html</link>
<description>明日は社労士の本試験日。

いよいよですね。

忙しい時間を調整して、
社労士ナビに参加してくださった方々、ありがとうございました。


早く当日を迎えて問題を解いて楽になりたい！と思う人もいれば、まだ来て欲しくないなぁと思っている方もいると思います。

社労士試...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-08-21T18:03:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[明日は社労士の本試験日。<br>
<br>
いよいよですね。<br>
<br>
忙しい時間を調整して、<br>
社労士ナビに参加してくださった方々、ありがとうございました。<br>
<br>
<br>
早く当日を迎えて問題を解いて楽になりたい！と思う人もいれば、まだ来て欲しくないなぁと思っている方もいると思います。<br>
<br>
社労士試験に限らないことかもしれませんが、特にこの試験は、どこまで押さえても終わりがない感じがして不安だし、模試や答練でどんなに良い結果を出している人でも、ひとつの結果が出るまでは落ち着かないものですよね。<br>
<br>
<br>
今夜は早めにお布団に入ってください。<br>
緊張して眠れない人もいるかもしれませんが、目を閉じて横になっているだけでも脳は休まります。<br>
<br>
そして明日は、<br>
<br>
ぜひ<b><font color="red" size=+3>本試験を楽しんで</b></font>ください！<br>
<br>
明日を迎えるために、人生の貴重な時間を費やし努力をされてきたと思います。<br>
仕事や家事が忙しく満足のいく勉強時間の確保ができなくてイライラしたり、焦りを感じることがあったも、明日に照準を合わせて頑張って取り組んできたからこそ。<br>
<br>
緊張はするかもしれないけど、その緊張すらをも楽しんでしまうぐらいの気持ちで明日は取り組んで欲しいと思います。受験生を悩ます問題は必ず出題されます。でも、それは織り込み済みの話。難問・奇問が出題されても絶対に焦らないで下さいね。焦って動揺したら負けです。<br>
<br>
そうならないためにも、特に本試験とは思わず、明日は自分の力を試す場として、試験を楽しんでください。<br>
<br>
<br>
明日は私も静岡大学に応援に行きます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_punch.gif"><br>
<br>
見つけたら声かけてくださいね～！！<br>
<br>
<br>
皆さまのご健闘をお祈りいたします。<br>
<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1380932.html">
<title>アマゾンキャンペーン　68点を確実に取る勉強法</title>
<link>http://310ch.com/archives/1380932.html</link>
<description>行政書士で、行政書士試験の予備校講師も務められている横溝慎一郎先生が、今回「68点を確実に取る勉強法 （フォレスト出版）」を執筆・出版されました。

横溝先生は、担当される講義がすぐ満席になってしまう大変人気の講師です。

この本は、行政書士試験に限らず、資格試...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-06-10T16:15:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[行政書士で、行政書士試験の予備校講師も務められている<a href="http://ameblo.jp/mizo-pan/" target="_blank">横溝慎一郎先生</a>が、今回「68点を確実に取る勉強法 （フォレスト出版）」を執筆・出版されました。<br>
<br>
横溝先生は、担当される講義がすぐ満席になってしまう大変人気の講師です。<br>
<br>
この本は、行政書士試験に限らず、<b><font color="red">資格試験全般に活用できるノウハウが満載</b></font>です。やはり、資格試験において、最初に目指さなければならない到達点は「合格」です。この合格に近づくためには、どのようなことに注意して勉強をしていかなくてはいけないか？進め方（テクニック面）や心構え（メンタル面）などについて、わかりやすく書かれています。<br>
<br>
また、これまでに受験対策指導講師として教鞭をとられる中で出会った受験生の中で、素早く合格にたどり着いた方々についても触れられていて、資格試験に取り組まれている方には大変参考になる本だと思います。<br>
<br>
ということで、<b><font color="red">社労士受験生にとっても、これからの学習に活用できる情報が満載</b></font>ですので、本ブログでご紹介いたしました。<br>
<br>
そして、<b><font color="red">現在、6/10・11日の両日（つまり今日・明日中！）でアマゾンキャンペーンを開催中</b></font>とのことです。キャンペーン期間中に本書籍を購入された方に限定で、もれなく特典がついてくるということですので、購入をされる方は、今日・明日が狙い目ということですね！<br>
<br>
<br>
横溝先生曰く、<br>
<br>
<b><font color="red">本書籍に書かれている内容＋特典で横溝メソッドの完成</b></font><br>
<br>
なのだそうです！<br>
<br>
なので、皆さまキャンペーン期間中にぜひ！！<br>
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68点を確実に取る勉強法<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/68%E7%82%B9%E3%82%92%E7%A2%BA%E5%AE%9F%E3%81%AB%E5%8F%96%E3%82%8B%E5%8B%89%E5%BC%B7%E6%B3%95-%E6%A8%AA%E6%BA%9D%E6%85%8E%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4894513986%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D310ch-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4894513986" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61SkM0TZJ5L._SL160_.jpg" alt="68点を確実に取る勉強法" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/68%E7%82%B9%E3%82%92%E7%A2%BA%E5%AE%9F%E3%81%AB%E5%8F%96%E3%82%8B%E5%8B%89%E5%BC%B7%E6%B3%95-%E6%A8%AA%E6%BA%9D%E6%85%8E%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4894513986%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D310ch-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4894513986" target="_blank">68点を確実に取る勉強法</a><br />著者：横溝慎一郎<br />販売元：フォレスト出版<br />発売日：2010-06-04<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/5.0.gif" width="64" height="12" alt="5.0" /><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4894513986/" target="_blank" title="68点を確実に取る勉強法">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
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昨年、執筆された本はこちら。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B3%87%E6%A0%BC%E3%81%AE%E5%90%88%E5%90%A6%E3%81%AF%E3%80%8C%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%A7%E6%B1%BA%E3%81%BE%E3%82%8B-%E6%A8%AA%E6%BA%9D-%E6%85%8E%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4883998444%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D310ch-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4883998444" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51WaDTpqIkL._SL160_.jpg" alt="資格の合否は「ノート」で決まる!" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B3%87%E6%A0%BC%E3%81%AE%E5%90%88%E5%90%A6%E3%81%AF%E3%80%8C%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%A7%E6%B1%BA%E3%81%BE%E3%82%8B-%E6%A8%AA%E6%BA%9D-%E6%85%8E%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4883998444%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D310ch-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4883998444" target="_blank">資格の合否は「ノート」で決まる!</a><br />著者：横溝 慎一郎<br />販売元：すばる舎<br />発売日：2009-08-19<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.5.gif" width="64" height="12" alt="4.5" /><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4883998444/" target="_blank" title="資格の合否は「ノート」で決まる!">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
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<b>以下、横溝先生からのメッセージです。</b><br>
<br>
6月10日11日「68点を確実に取る勉強法 （フォレスト出版）」アマゾンキャンペーンを実施します。キャンペーンへの参加方法やプレゼントの内容は<a href="http://www.forestpub.co.jp/amazon/68/" target="_blank">http://www.forestpub.co.jp/amazon/68/</a><br>
にアクセスしてください。<br>
<br>
さて、私横溝慎一郎にとって2冊目の著書となる「68点を確実に取る勉強法（フォレスト出版）」について簡単に紹介させていただきます。<br>
<br>
多くの試験は、100点満点とすれば68点取れば合格できます。<br>
つまり、カンペキな知識はいらないのです!<br>
<br>
そう考えれば、覚えなくていい知識が見えてきます。<br>
その結果、繰り返す回数も減ります。<br>
そして、時間が増えるので、<br>
過去問題集などの実践に近い勉強をする時間が増えます!<br>
<br>
そこで「68点を確実に取る勉強法」では、受かるための「学習計画」を立て、「記憶の定着を強める」方法がわかり、68点を確実に取ることができるようにしました。<br>
<br>
では、本書の内容を紹介しましょう。<br>
<br>
「私の勉強法を使って合格した方々」では、実際に合格を果たした方々の生の声を多数収録しました。<br>
<br>
プロローグ「最短で「合格する人」になる方法」では、私が今まで講師をしてきた中で一発合格された人のタイプをお伝えし、あなたに合格する人になってもらいます！<br>
<br>
<b>1章「この「学習計画」で合格できる！」</b><br>
では、試験までのスケジューリング、段取り力がつきいっさいのムダのない勉強ができます。<br>
<br>
<b>2章「一発合格 する人の「時間」の使い方」</b><br>
では、試験までの時間を増やす時間管理ができるようになります。<br>
<br>
<b>3章「忘れない記憶法」</b><br>
では、記憶効率を最大に高め、繰返しを最小限に抑える方法がわかります。<br>
<br>
<b>4章「最短で結果を出す人の「問題集」の使い方」</b><br>
では、試験で役立つ「解答力」がつきます。<br>
<br>
<b>5章「明日からできる！合格のマル秘テクニック」</b><br>
では、今スグにできる合格対策がわかります。さらに直前期に役立つ情報も書きました。<br>
<br>
また本書には「無理なく続く！一発合格するテクニック」が53個入っています。<br>
<br>
だから、<br>
<br>
・最短で結果を出し たい人<br>
・試験が直前に迫り「間に合わない」という悩みがある人<br>
・忙しくて勉強する時間が少ない人<br>
・コツコツ勉強を続けられない人<br>
・試験までモチベーションを保ちたい人<br>
<br>
…などの人には、役立ちます。<br>
<br>
私は、「時間がない」多くの人を最短で合格させてきました。本書をお読みいただいたあなたも、その中の1人にします。<br>
<br>
豪華プレゼントをゲットできる「68点を確実に取る勉強法（フォレスト出版）」アマゾンキャンペーンは6月10日11日です。この機会をお見逃しなく！！アマゾンキャンペーンの参加方法やプレゼントの内容はこちらをご覧ください。<br>
<br>
<a href="http://www.forestpub.co.jp/amazon/68/" target="_blank">http://www.forestpub.co.jp/amazon/68/</a><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1379605.html">
<title>3時間で7点アップ！私はあっぷあっぷ。</title>
<link>http://310ch.com/archives/1379605.html</link>
<description>6/5(土)は3時間で7点アップの日でした。
今年も北村先生は約3時間30分ハッスルまた、配布された資料も昨年よりもバージョンアップ！されていて進化しています。まだこれから3時間で7点アップを受講される方はお楽しみに。

受講された方々のアンケートを拝見しましたが、いく...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-06-07T19:10:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[6/5(土)は3時間で7点アップの日でした。<br>
今年も北村先生は約3時間30分ハッスル<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_g_hand.gif">また、配布された資料も昨年よりもバージョンアップ！されていて進化しています。まだこれから3時間で7点アップを受講される方はお楽しみに。<br>
<br>
受講された方々のアンケートを拝見しましたが、いくつも持ち帰る収穫がたくさんあったようです。まだまだ本試験まで時間がありますので、<b><font color="red">ここで言われたことをキチンと実践していけば、7点以上アップすること間違いなしです。もちろん、合格の切符も手に入れること間違いなし</b></font>です。その内容を知りたい方は、ぜひとも7点アップに参加して情報入手をしてくださいね。<br>
<br>
<br>
<a href="http://saitan.jp/tour/" target="_blank">3時間で7点アップ2010の日程</a><br>
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その後の懇親会では、昨年合格された方々も合流。<br>
受講生の方々と一緒にとても盛り上がりました！北村先生とダブルMr.K氏のやり取りは大笑いしました。途中、腹筋がつりそうになって焦りましたが…（笑）<br>
<br>
<br>
今回は翌日が横浜校で3時間7点アップのため、1次会のみで北村先生は帰られてしまったのが残念でしたが、その後も続いた懇親会…。懇親会なのか何なのか最後はよくわかりませんでしたが、久々に朝型近くまで飲みました。皆さんパワーのある方ばかりで…<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif">私はアップじゃなくてあっぷあっぷ。。。無理は禁物だと反省しました。完全に日曜はグロッキーです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_bomb.gif"><br>
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本試験までこの調子でぶっ飛ばして皆さんが合格を勝ち取られることを祈っています。<br>
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<br>
社労士ナビも引き続き頑張っていきましょう！！<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1377558.html">
<title>【社労士受験対策イベント】3時間で7点アップっぷ～</title>
<link>http://310ch.com/archives/1377558.html</link>
<description>資格予備校クレアールが行っている毎年恒例の社会保険労務士受験生を対象としたイベント「3時間で7点アップセミナー2010」が始まりました。

ということは、

年金博士こと北村庄吾先生の全国行脚が開始されたということですね（笑）


さて、このイベント、

静岡では6月5日...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-06-03T12:56:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[資格予備校クレアールが行っている毎年恒例の社会保険労務士受験生を対象としたイベント「3時間で7点アップセミナー2010」が始まりました。<br>
<br>
ということは、<br>
<br>
年金博士こと北村庄吾先生の全国行脚が開始されたということですね（笑）<br>
<br>
<br>
さて、このイベント、<br>
<br>
静岡では6月5日（土）に開催されます。今週です。<br>
<br>
地方校は普段DVD学習が中心で、講師に直接会える機会というのはなかなかありませんが、このイベントは北村先生の生講義を受講することができます。そして、7点以上の価値があること間違いなしです。<br>
<br>
本試験まであと80日。今がちょうどモチベーションが下がったり、中だるみが起こりやすい時期です。気分一新させるためにも3時間7点アップセミナーへの参加はおススメです。<br>
<br>
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このセミナーへの参加は、<b><font color="red">今年の社労士試験を受講する方であれば、どなたでも参加可能</b></font>です。ただし、<b><font color="red">事前予約が必要</b></font>です。<br>
<br>
先日、私が確認をしたときは、残席あとわずかでした。まだ「締切」と表示されてないので、空きがあるのだと思います。<br>
<br>
参加される方はお早めにお申し込みください。<br>
<br>
詳細は<a href="http://www.saitan.jp/tour/" target="_blank">3時間で7点アップセミナー</a>をご覧ください。<br>
<br>
<br>
当日は、私も事務局で参加しています。<br>
会場で皆さま方にお会いできるのを楽しみにしております。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1372514.html">
<title>社労士ナビday＆強い気持ち</title>
<link>http://310ch.com/archives/1372514.html</link>
<description>昨日は午前・午後と1日予備校で行われた社労士ナビdayでした。 長丁場にも関わらず、皆さん集中力が途切れることなく熱心に受講していただいたことに感謝しています。私が話をした内容を、紙にびっしり余白がないくらいまで メモしている方がいて、驚いて思わず声をかけたの...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-05-24T19:41:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日は午前・午後と1日予備校で行われた社労士ナビdayでした。<br /> 長丁場にも関わらず、皆さん集中力が途切れることなく熱心に受講していただいたことに感謝しています。私が話をした内容を、紙にびっしり余白がないくらいまで メモしている方がいて、驚いて思わず声をかけたのですが、その方曰く「初受験だし、すぐに忘れてしまうのでこのくらいのことして1つ1つを確認して潰しながら付いていかないと・・・」 とおっしゃっていました。その気迫に感動しました。ぜひ一発合格されることを祈っています。<br /> <br /> <br /> 社労士試験に限らず、試験をパスするためには色々な要素が絡み合って合格という結果が出るものですが、その中で特に大切なのが「とにかく合格したい！」と強く心に誓う気持ちだと思います。学習方法やそれぞれの試験の対策方法など、技術的なことももちろん大切なのですが、「絶対に合格する」と思う心がなければ、技術的な物事は知っていたとしても生きてはきません。すべては、気持ちがあってこそ。前述の受講生の方も、この強い気持ちがあってこそ、絶対に聞き漏らさないゾ！という行動へ繋がっているのだと、改めて思わされました。<br /> <br /> いつも思うことですが、何かに一所懸命になっている人の姿は本当に素敵ですね。<br /> <br /> 本試験まで残すところ90日となり受験生の方は焦りがあるようです。気持ちはよくわかるのですが、まだまだ焦る必要はないと思います。焦ってとるもの手につかず状態の方がよっぽどマズイ。まずは、自分が何を押さえなければいけないのか？押さえられていない弱点項目を、1歩1歩で良いので確実に本試験会場に持っていける知識の整理をすることが大切です。<br /> <br /> この積み重ねが、直前期1か月（8月）に大きく影響してきます。まだまだ「遅い」なんてことはありません。<br /><br /><br />頑張っていきましょう！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1350623.html">
<title>暗記は根気。お風呂場で…</title>
<link>http://310ch.com/archives/1350623.html</link>
<description>社労士試験の中には、午前の「選択式」試験があります。

受験生の中には、択一の得点は合格基準点を超えていても、選択式で基準点未達のためにリベンジしている方も少なくありません。

言い換えれば、それぐらい社労士試験は「選択」の出来によって左右される試験でも...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-04-10T23:26:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[社労士試験の中には、午前の「選択式」試験があります。<br>
<br>
受験生の中には、択一の得点は合格基準点を超えていても、選択式で基準点未達のためにリベンジしている方も少なくありません。<br>
<br>
言い換えれば、それぐらい社労士試験は「選択」の出来によって左右される試験でもあります。<br>
私自身も午前の「選択式」試験に泣かされた身なのでリベンジ受験生の方々の苦しみは痛いほどに解ります。<br>
<br>
しかしながら、これをクリアしない以上、合格は見えてこないことは事実です。そこで必ず出てくる質問が…、<br>
<br>
択一とは別に選択式の試験対策をすべきか否か？<br>
<br>
ということです。<br>
<br>
<br>
私の個人的な考え方としては必要ないと思っています。それは、択一対策の際に少し意識をすることで、選択対策にも繋がるからです。<br>
<br>
例えば、択一ならば問題は解けるけど、穴埋めとなると言葉が出てこない…というのは実力不足ということです。<br>
<br>
仮に難問奇問が選択試験で出題されたとしても、それは合否に直接的に影響は今までしていません。つまり、受験生全体の出来が悪い問題（＝難問奇問）は、救済措置が取られるからです。<br>
<br>
「救済（基準点引き下げ）措置」は政策的な部分もありますが、「救済」が入らないという問題は、基本事項を押さえていれば、そこから推測して穴埋めができる問題であることを意味していることが少なくないからです。<br>
<br>
やはり、基本的な事柄をいかに押さえるか？ということが試験対策になるのです。<br>
<br>
「平均賃金」「賃金日額」「給付基礎日額」「標準報酬月額（日額）」それぞれの「端数処理方法」等々…定義を口で言うことができますか？<br>
<br>
本試験日までで良いので、こうした定義を空で言えるようにしておきましょう。そうすると不思議なことが起こります。<br>
<br>
択一についても、迷わずに正誤判断ができてくるようになるのです。基本にいかに忠実であるか？です。<br>
<br>
覚えるのに有効な対策は、一気に押さえるのではなく、気長に一つずつ覚えていくということ。それも、何か自分に課題を課してやるのがイイと思います。<br>
<br>
<br />
<a href="http://310ch.com/archives/1350623.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1342194.html">
<title>AKB43 in Tokyo～！</title>
<link>http://310ch.com/archives/1342194.html</link>
<description>3月27日（土）は、東京の合格ナビ美人チューター社労士「さくら先生＆ひまわり先生」のお誘いを受け、関東圏の社労士受験生の方々の懇親会に参加して参りました。 クレアールの水道橋校、高田馬場校、立川校、横浜校で勉強されている方々の総勢43名！！まさに AKB43（あ！こ...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-03-29T00:37:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[3月27日（土）は、東京の合格ナビ美人チューター社労士「<a href="http://ameblo.jp/sakura-himawari-sr/entry-10493695974.html" target="_blank">さくら先生＆ひまわり先生</a>」のお誘いを受け、関東圏の社労士受験生の方々の懇親会に参加して参りました。 クレアールの水道橋校、高田馬場校、立川校、横浜校で勉強されている方々の総勢43名！！<br /><br />まさに AKB43（あ！これで、バッチリ合格の43人<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_c_hand.gif">）<br /><br />（確かにあと5人いたら48だったのに&hellip;笑） <br /><br /><br />そして数ヶ月ぶりに斎藤正美先生にもお会いすることができて、話に華が咲きました。2次会では語りましたぁ。（<a href="http://ameblo.jp/sakura-himawari-sr/entry-10492599114.html" target="_blank">斎藤先生のダンディーな写真は、「集まれ！社労士受験生！さくらとひまわりのお花見日和」をご覧ください。</a>） <br /><br /><br />皆さん気合い十分で元気のある方々ばかりでした。懇親会前に安全衛生法の集中講義を受けた方や、ライヴ講義を受けてきた方、自習をしてから参加された方などなど、遊ぶ（飲む）前にやることはキチンとやってから！という姿勢が素晴らしいと思います。<br /><br />確かに、受験生なんだから当たり前・・・<br /><br />なのですが、なかなかメリハリある学習を<strong><span style="color: #ff0000;">常に実行</span></strong>していくことは本当に大変なことなんです。<br /><br />何としても今年合格したい！<br /><br />という誰にも負けない強い心と、<br /><br />そのためにいま何をすべきか？という自分自身の計画<br /><br />この両方がないと、メリハリをつけて行動できなかったり、他のところで流されてしまい継続できなかったりしてしまいます。まさにこの二つは両輪で、どちらか一方が欠けしまうと、前に進まない＝メリハリある学習ができないということに繋がってしまいます。だらだらと、ただ何となくやっていても結果は出るものではありません。<br /><br /><br />立てた計画を実行して、実行ができたら、それに代わる「息抜きの場」を自分に与えてあげる。<br /><br />これを皆さんよく意識して取り組まれている印象を受けました。また、このような姿勢に本当に頭が下がりました。この気合い＆気迫を、余すことなく持ち帰りましたので、静岡校の合格ナビで使いたいと思います☆<br /><br />時間の制限もあって、全員とお話することができなくて残念でしたが、話しかけてきて下さった方々もいて1次回と2次回を合わせ、数十名の方々とお話することができて、とても充実した時間でした。ありがとうございました。<br /><br />改めて私自身が受験生だった頃を思い出すことができた良い機会であったと共に、それぞれ受験生の方々の置かれている環境により異なる悩みをお聞きすることで、私自身の今後のチューターとしての活動に生かしていくことができるものが多く、収穫あるひと時でした。一緒にお話をさせていただいた方々の中で、今回お話した内容が今後の学習を進めていく上で少しでも参考になることがあったら幸いに思います。<br /><br />最後に、このような機会を作っていただいた、さくら先生＆ひまわり先生に感謝を申しあげると共に、参加された方々の合格をお祈り申し上げます。<br /><br />そして、静岡校も東京勢と切磋琢磨しながら、たくさんの方々に合格していただけるよう、私も精進していきたいと思います。<br /><br />ありがとうございましたm(__)m<br /><br /><br /><br />追伸<br /><br />私ももらってしまいました！<br />伝説のさくら＆ひまわりの合格チョコ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/sato_web/imgs/2/8/2858cd86.jpg" target="_blank"></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/sato_web/imgs/0/8/080273e5.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/sato_web/imgs/0/8/080273e5-s.jpg" border="0" alt="IMG0404025648" hspace="5" width="160" height="213" /></a><br /><br /><br />Satoチョコも作ろうかな・・・（笑）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://310ch.com/archives/1329870.html">
<title>今日は合格ナビでした</title>
<link>http://310ch.com/archives/1329870.html</link>
<description>今日は合格ナビ。労災保険の回でした。前回に続いて参加してくださった方々に加え、新たに参加してくださった方もいて嬉しい限りです。そこで、日頃のナビではこんなことをやっています！というご紹介も兼ねて今回ナビでお話した内容をダイジェストで書いてみます。労災のポ...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-03-06T23:46:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は合格ナビ。労災保険の回でした。<br />前回に続いて参加してくださった方々に加え、新たに参加してくださった方もいて嬉しい限りです。<br /><br /><br />そこで、日頃のナビではこんなことをやっています！というご紹介も兼ねて今回ナビでお話した内容をダイジェストで書いてみます。<br /><br /><br />労災のポイントは、何と言ってもまずは「適用事業・適用除外」を押さえること。過去問でも数多く問われているところですから外せません。同じようなことが何度となく手を変え、品を変えて出題されています。<br />択一で毎年1問は必ず出るところなので、出題されたら確実に得点したいところですね。<br /><br />そして、主要科目の学習を進めるなかで、ここからが初めての保険科目になります。保険科目の肝は給付体系をキチンと押さえること。そして、その中でも、一緒にもらえるものとそうでないものがありました。<br /><br />例えば、療養補償給付と休業補償給付は併給されるけど、療養補償給付と障害補償給付とは一緒に受給することはできません。治癒前、治癒後で、まったく給付されるものが違ってきました。まずは大枠を押さえた上で、個々の給付をみていくことをオススメします。<br /><br />また、労働基準法の「平均賃金」から労災保険法の「給付基礎日額」への流れ。2回目以降の復習するときはセットで押さえてしまいましょう。 <br /><br />・原則の「平均賃金の定義」とは？<br />　　　&darr; <br />・賃金＆期間ともに除くもの&hellip;5つ<br />・賃金のみ除くもの&hellip;3つ<br />　　　&darr;<br />これが労災保険法に移ると「給付基礎日額」であるといっています（労災8条1項）。<br /><br />ここから労災保険の「給付基礎日額」はさらに例外を設け、労働者へ手厚い保護をしていました。この特例が全部で4つありますよね。<br /><br />ここまでの流れを横断して押さえていくことで、立体的に理解が深まると思います。 復習の際は、労基法と労災保険法のテキストを並べて見て学習を進めていきましょう。<br /><br /><br />さて、次回は雇用保険です。頑張って行きましょうねー！]]>
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<title>自分の“できていないこと”と“できていること”と・・・</title>
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<description>社労士の試験勉強に限らず、資格試験の勉強というもの全般にいえることだと思うのですが、勉強をしていく中で、最初のうちは中々、過去問題や答練といったものを解いても、正答率が上がらないものです。これが続いてしまうと、段々と嫌になってしまい、ヤル気が萎えてしまう...</description>
<dc:creator>sato_web</dc:creator>
<dc:date>2010-02-20T00:45:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>社労士受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[社労士の試験勉強に限らず、資格試験の勉強というもの全般にいえることだと思うのですが、勉強をしていく中で、最初のうちは中々、過去問題や答練といったものを解いても、正答率が上がらないものです。<br /><br />これが続いてしまうと、段々と嫌になってしまい、ヤル気が萎えてしまうことになるのですが、萎えてしまう根底に「何で自分はできないんだろう･･･？この前、覚えたはずだったのに･･･もう忘れている。」といったような感情があります。確かに試験をパスするために勉強をしているので、焦る気持ちや、できないことに対する自分への腹立たしさが出てくるのは当然だと思います。<br /><br />こうした状況に陥ったときは、ぜひ一度深呼吸をしてください。そして、できない！と焦る前に、自分がこの勉強を始める前と、後を冷静に比較してみます。<br /><br />ここでのポイントは、比較したときに「できていないこと」を数えるのではなく「できるようになったこと」を数えて書き出していくことです。これは決して現実逃避ではありません。まず、自分がしている勉強の成果について自分自身が認めて（肯定して）あげなければ心が折れてしまうのです。<br /><br />資格試験の勉強を始めたばかりの頃は、テキストに書かれている大部分の内容がチンプンカンプンであったのが、どういった内容のものであるのか？とか、何を言いたいのか？ということは解るようになってきていると思います。ココを素直に自分自身で認めてあげるようにしましょう。<br /><br />その上で、いまできていないこと（今後すべきこと）を考えていくのです。<br /><br />このプロセスを経ずに、できていないことばかりを列挙していくと、どんなにプラス思考で頑張っていても疲れてしまいます。結果的に自分で自分のヤル気を失くしてしまうことになってしまうのです。<br /><br /><br />これは資格試験の勉強に限らず、大きく捉えれば仕事や人生についても言えることではないかなぁと私は思います。先ばかりを見過ぎて、自分ができていないことばかりを不満に感じ嘆く。<br />先を見ることも大切だけど、その来た道のりがあって今があります。まず現状に、周囲に感謝をして、（例えば10年前の自分から）今に至るまでの自分を比較し、成長できている自分を認めてあげることをしなければ自分というものの存在を見失ってしまいます。<br />]]>
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